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徒然

暇人女子大生の自己満足ブログ。

Sky's The Limit

 

 

最初に、今日初めてブログにコメントを頂きとても舞い上がっております……

はてなブログには返信機能がないみたいなので、ここでお礼を言いたいと思います!

ありがとうございます!

 

 

 

で、今日のタイトルはSky's The Limitということなんですが

 

 

今日初めてスカリミを聴いたわけじゃないんですけど

いつもさらっと聴いてたスカリミをじっくり聴いてみたんです。

 

 

入りの剛くんとよったんの歌声に、なぜかものすごく感動しました。

 

最初は剛くんの声が立ってる印象

でも聴いてるうちによったんの歌声が剛くんの歌声を包み込んでいるような

引き立て役っていう意味で言ってるわけじゃなくて

これだけ真反対の声質(剛くんはセクシーでキャラメルな甘い歌声、よったんは爽やかで伸び伸びした綺麗な歌声って感じ)なのに

二人の声がなんだかマッチして、スカリミ!って感じがする。

 

 

ペアを全部言ってくとキリがないんで省きますが

V6本人さんたちも、「V6の声質はバラバラだけどバランスがいい」みたいなことを言ってたと思うんです。

確かに、V6は歌が上手い。それでいて声質もバラバラ。そうは思ってました。

でもバランスがいい、ってところはあんまりしっくりきてなくて

剛健キャラメルボイス

坂井ノ岡は爽やか

博は優しい

そういう個性的なイメージだったんですよ

 

 

それが、今日やっと分かりました。

6人の歌唱力も助けになって、V6はどこをとっても不思議な一体感があるんです。

他のアーティストだと、わりとソロが楽しみだったりするんですけど

V6は誰と誰が歌ってるか、っていうのが楽しみになる

それに全員のハモりやユニゾンも好き

それでいてソロもいい

 

 

……なんだこれ

最高かよ

 

 

 

今までの記事から分かる通り、私はTOKIOもだいっすきなんですけど

TOKIOはバンドという体制をとっている以上

やっぱり歌うのは長瀬くん中心

長瀬くんの歌声大好きおばさんの私からしたらV6とはまた違った楽しみ方があるし、一点集中だからこそ長瀬ワールドができる(他メンバーのソロもあれど)という部分がいいところであると思う

他メンバーも作詞作曲で関わっているから、TOKIOサウンドは声だけじゃなくて楽器やそういうメロディ・リリックの融合っていう感じなんじゃないでしょうか。

 

 

 

言ってること支離滅裂……

そしてスカリミとか書いてるけどスカリミについてそんなに書いてない……