徒然

暇人女子大生の自己満足ブログ。

どうして私がV6沼にハマったのか。

 

 

おはようございます。

昨日に引き続き、ど新規が沼を語っていきたいと思います。

 

 

V6新規といえば20周年からの人が多いと思いますが

割と見向きもしなかったんですね私。

まぁなんせTOKIO大好きでしたから

あーJ-FRIENDSの動画でてきたなぁそういえば

みたいな。

 

沼の原因はジャニオタの友だち

あらしっく?あらしあん?の。

 

去年の年末くらいに、友達の家に頻繁に行くようになって

その友達の家に行くたびにジャニーズ鑑賞会。

 

ある日、友達がV6の20周年ライブのDVDを借りてきまして

見ようこれ!と。

 

個人的には、うーん、興味ないな。

TOKIO見たいな。

でもまぁ盛り上がるし、見るか。

となり

鑑賞会スタート。

 

かっこいい……。

しかもなにこのリボンシャワー。

めちゃくちゃ感動じゃん。

 

とV6に対する印象が変わりました。

某T○SUTAYAでもアルバム借りましたし。

 

まぁでもこの辺までは沼ってほどじゃなかったんですけど

決定的だったのはmissionV6を見たこと。

某動画サイトでV6を調べると出てきたこの番組

 

ええええええかわいいいいいいいなにこのおじさんたち!え!

めっちゃはしゃいでるし仲良いなおい!

えっえっ、かわいいね、どうした?

 

こんな感じでした。

 

最も好きだったのはあのTシャツバラバラに着ればクリアってやつ。

あのわちゃわちゃ感。

もう落ちました。

 

基本的に仲良いグループが好きなんですよね。

 

V6においてはバラエティ先行で好きになったので、ちゃんと曲聴くまで時間かかった……笑

 

今では新曲を買うまでになりましたが笑

 

その他にもセクバニコン坂本昌行スパノバマルチアングルで死んだ話とかは後日しますが。

 

そんなところです。

 

(どうでもいいって声が聞こえた気する)

私がどうしてTOKIO沼にハマったのか。

 

私、全くジャニーズ好きじゃなかったんですよね。

EXILE系のゴリゴリダンスパフォーマンスみたいな方が好きでした。

 

ただ

長瀬智也だけは昔からめちゃくちゃかっこいいと思ってました。

 

産まれて初めて(もしかしたらそうではないのかもしれないけど記憶にある中で)見たドラマ、マイボスマイヒーローで。

こんなにかっこいい人この世にいるんだ……。

と。

 

まぁそこからEXILEにハマってしまうんですが。

 

そこからもずっと長瀬くんだけはジャニーズで気になっていました。華麗なるスパイとかも見てたし。

 

 

再熱したのは泣くな、はらちゃんですね。

 

かっっっわいい!!!

はらちゃん………めちゃくちゃかわいい!!!

なにあれ、越前さーん!越前さーん!て、可愛すぎない?越前さんになりたい!!

って思いました。

 

しかもあの主題歌「リリック」。

なんだこの歌詞は………。

なんだこのメロディー………。

ドラマにも合ってるし、泣ける。

しかもこれ長瀬くんが書いたの⁉︎

えっちょっと意味わからない。

こんないい歌詞書けるの⁉︎

 

と。

 

 

でも、このへんから洋楽にハマり、「邦楽とかダサいw」みたいな意味のわからない厨二病を発症していたため、がっちりはまることもなく受験期へ。

そこからはもう全然眼中になかったです。ほんとバカだった自分。

 

 

そして大学生になったとき、HEARTというアルバムに出会います。

リリック入ってるし、TOKIO聴いてみるか!

くらいの感じで、T○UTAYAで借りました。

 

そしたら

 

めっちゃよくない?

花唄とかかっこいい。

え?みんな曲かけるの?

スベキコトとかThe Course Of Lifeとか

めっちゃかっこいいじゃん!!

 

となり、しばらくHEARTばかり聴いてました。

 

そこからYo○ Tubeなどで動画を漁ったり

DASHを見たりしてるうちに

 

なんだこのグループ……最高かよ。

 

と。

 

リーダーはただのおじさんかと思ってたら超絶技巧ギタリスト&クレーン操縦士だし

達也はガラの悪いやつかと思ったらめちゃくちゃかっこいい棟梁だし

太一くんは爽やかお兄さんかと思ったらおふざけ大好きお兄さんだし

松岡くんはオラオラヤンキー系かと思えばツンデレビビりちゃんだし

長瀬くんはただのかっこいい人だと思ってたら天然ベイビーだし

 

なんでこんな魅力的なグループにはやくはまらなかったのか。

自分を殴りたい。

 

 

こんな感じで、TOKIO沼にハマりました。

ありがとう、はらちゃん。

ありがとう、HEART。